本文へスキップ

TEL. 076-266-0881

〒920-8203 金沢市鞍月2丁目1番地

活動報告<2014年度>

「平成26年度 第2回エコクッキング講座」開催報告

「エコクッキング講座」開催いたしました。
●日時:平成27年1月27日(火)
●場所:金沢市ものづくり会館 (金沢市粟崎町)
●講師:青海 万里子(石川県地球温暖化防止活動推進員)
  エコ食育のすすめ「キッチンは環境問題の交差点」買い物・調理・加工・後片付けを通して、水・ごみ・CO2を減らすポイント等の大変興味深いお話しがありました。
「ティッシュ」ではなく「ボロッシュ」。古着などの切れ端をティッシュたたみにして、空き箱につめてウエスとして活用します。
いよいよ調理実習です。まずはレシピ説明から。
「蓮根ハンバーグ」  フライパンで焼き目をつけたら電子レンジで省エネ・手間なし調理
「米粉シチュー」米粉はフライパンで乾煎りをして粉臭さを取ります。蓮根バーグのたねを白菜で巻いて折ったパスタを楊枝代わりに刺します。旬の野菜とともに煮て、保温調理器に30分程入れて完成です。
「豆乳プリン」沸騰したら火から下ろし保温調理器に入れると、スが立たずなめらかに仕上がります。
「大根皮のきんぴら」皮は最初から料理の食材料として、少し厚めに包丁でむいておいても良いかも。
「ダンボールコンポスト」皆さん興味津々です。次々と質問が出ます。
全ての料理が仕上がりました。試食をしながらキッチンや食卓からのエコについて考えました。皆様、大変お疲れ様でした。是非これからも楽しみながらのエコライフ続けて下さいね!!
 <参加者の感想>
・いろいろなやり方でエコでおいしい料理ができてびっくりしました。家でもやってみたいメニューがたくさんありました。
・皮や茎がおいしかった。米粉を初めて使ったので、家でも使ってみたいと思いました。
・大根の皮は、いつもあたり前のように捨てていたが、きんぴらにすると大変おいしかったので家でも作ってみたい。
・食器を洗う時にスポンジに洗剤をつけて洗っているが、もう少し意識してなるべく使わずに片づけるようにしたいと思う。
・大根の皮のきんぴら、米粉を使ったシチューなど初めてでしたが美味しいし、体に良い事がわかりました。
・初めて知ることばかりでした。いつも捨てているところも使えるんですね。スゴイ!
・食器を洗う時に古布を使ったボロッシュや、野菜のくずを使うコンポストの作り方、大根の葉を利用した菜飯、水栽培等参考になりました。
・小さな気持ちを大切に取り組みたいです。地球環境に優しく、色々な物を大事に使用して行きたい。

いしかわクールシェア実施報告

 電力需要が高まる夏の期間(7月〜9月)に、家庭のエアコンなどを消して、公共施設や商業施設などの涼しい場所に出掛けることにより、家庭の消費電力を抑制する「いしかわクールシェア」の取り組みを平成25年度に引き続き実施しました。
施設関係者及び県民の皆様方には、多数のご参加をいただき、誠にありがとうございました。事業の実施結果は、次のとおりです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●取組期間:平成26年7月1日〜9月30日

●実施内容

(1)協力施設(クールシェアスポット)の募集及び登録
 ・登録施設数:391施設(うちスタンプラリー実施 303施設)
(内訳) 公共施設 243施設
    商業施設 148施設(うちスタンプラリー実施 60施設)
 ・クールシェアスポットでの提供内容
ご来店・ご来場の方に、
公共施設では … スタンプラリーの実施。スタンプを5個集めた方に抽選で企業協賛による景品をプレゼント。
商業施設では … 値引きなど独自のサービスを提供。希望する施設においてスタンプラリーの実施。

(2)スタンプラリー実施結果
 ・応募数      20,879件
 ・景品プレゼント  厳正な抽選を行い、当選者には平成26年中に景品を発送いたしました。

(3)協力施設へのアンケート結果(概要)
 ・クールシェアに参加して良かったと思うこと(複数回答)
    従業員・来客者の意識向上につながった 50.3%
    施設・店舗のイメージアップにつながった  41.3%
    地域の省エネ・節電につながった      30.3%
    来館(客)者の数の増につながった     30.3%
 ・次回の参加意向(商業施設)
    参加したい                  81.4%



第4回土曜環境サロン「エコな防災グッズを詰めてmy非常袋を作っちゃおう」

●平成26年12月20日(土)
●話題提供:青海 万里子 金沢エコライフくらぶ(石川県地球温暖化防止活動推進員)

 近年、多発する災害。いつ何時、日常の便利な生活が奪われるかもしれません。
有事に備えておく必要性を強く感じている方も少なくないのではないでしょうか。
今回のサロンでは、防災非常袋について考えました。新たに用意しなくても、意外とちょっとした工夫でお家にあるものでリメイク・リユース。
ためになるお話し・アイデア・情報が盛り沢山でした。非常用のキャンドルも作りました。
  「非常時に何を用意してありますか?(家から持ち出す物)何があったらいいですか?」
個々に思いつく物を書き出して意見交換。皆さんから次々と必要な物が出てきます。
   
   
「お家にあるもので工夫」
○タオル一本であらゆる活用法
○新聞紙スリッパ
○背負えて便利なセーター(中身にもいろんな工夫があってなるほど・・)
○おしゃれな上着リュック(デザインに多数のミラー状の飾りがあり懐中電灯の光等に反射する)
○ぬいぐるみリュック(リビング等に普段から置いておける。子供の持ち出し用)
○カーテンを利用した多機能毛布(避難所等での仕切りや、着替え時のマント用など)その他、なるほどなアイデアが盛り沢山。
   
 「もしものとき非常食になるいつもの保存食」
いつもの保存食を賞味期限が切れないうちに食べながら入れ替える。切餅、ツナ缶、めんつゆ、お麩、梅干し、菓子、羊羹、干芋etc・・鰹節は究極の非常食!!
 
   
 「非常用キャンドル作り」 空き瓶、廃油、紙ひもでキャンドルを作りました。
今回のサロンは、数多くのリユース・リサイクルのアイデアに感心するとともに、皆さんの活発な意見交換で、大変有意義なサロンとなりました。参加された皆さんは、新たな工夫を盛り込んだ「my防災非常袋」を完成させて下さいね。。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<参加者の感想>
・今まで先延ばしにして考えていなかった防災袋について考える良い機会となりました。また、色々な物のリサイクルについても挑戦してみたいと思います。
・防災グッズの必要物品について、認識を新たにし、準備しようと思いました。
・防災グッズについて、自分がテレビとかで見ていたより随分とたくさん新しい事に気付かされました。改めて見直し準備します。
・キャンドルがあまりにも簡単にできるのに驚きました。
・保存食の話などは特に目からウロコの話ばかりでした。
・防災の事は少しづつ自分なりに考えていたのですがやっぱりこういう場で聞いたり見たりすると、教えてもらうことばかりで出席する事の大切さを知りました。ありがとうございました。
・本当に目からウロコのお話ばかりで脳が喜んでおりました。銀色の防災袋を何度買おうかと迷いながらも結局買わず・・そして今日ここに来る事が出来て本当に良かったです。
・紙ひものこよりでキャンドル、電池で火をおこす方法、鰹節のすばらしさなど、ためになるお話でした。
・いつも用意しなくてはと思いながらはっきりしなかったのが、色々な説明や、皆さんからの知恵で内容がつかめたような気がします。思いがけないものがわかると嬉しいものです。

平成26年度 第3回土曜環境サロン開催報告「オリジナルしおり作り」

「土曜環境サロン」開催いたしました。
●平成26年11月22日(土)
●話題提供:中谷 美世子 フェアトレード アジール(石川県地球温暖化防止活動推進員)
シャンティニケタンのお話。インドの詩人であるタゴールが平和と農民の自立を願い、日本からインドへ持ち帰った山羊革工芸品。バングラディッシュからインドに来たたくさんの難民達にとって、山羊革工芸品は貴重な仕事になりました。
現地で全て手作りの山羊革製品のDVDを見ながら、フェアトレード(公正市民貿易)について私達に出来る事を考えます。
いよいよしおり作り。まずは素材選び。
現地で鞄を作った端材を使います。
帆布を折り曲げて、筆の代わりに使います。
自然の顔料で色付けします。なかなか難しい作業のようです。
完成です。それぞれ個性溢れる作品となりました。使えば使うほど、艶が出るそうです。
末永く使って下さいね。
<参加者の感想>
・私達の普段の生活、買う物を少し見直す事が大切なのだと感じました。
・初めて参加させて頂きました。自分では体験できない染めの体験ができて楽しかったです。色つけの大変さがわかりました。
・カバン、革製品など現地の人の仕事の様子がわかり、楽しく学べました。
・みんなで楽しく体験することが出来ました。ありがとうございました。出来上がりを見るより体験した方がとってもむずかしいと思いました。
・石川県の取り組みなども知ることができて良かったです。色を布のはじっこでぬるのは、とてもむずかしかったです。でも、いいしおりができたので良かったです。
・初めてエコハウスの存在を知りました。色々参考になり、楽しませて頂きました。また機会があれば参加したいです。

「平成26年度 第1回エコクッキング講座」開催報告

「エコクッキング講座」開催いたしました。
●日時:平成26年10月28日(日)
●場所:コンセールのと(鳳珠郡能登町宇出津)
●講師:大路 清子(石川県エコクッキングアドバイザー)
エコクッキングとは・・。ゴミを出さないようにするだけでなく、食材の選び方と買い物から調理方法後片付けまで、環境への負担を少なくする事を、学びました。
 いよいよ調理開始です。学んだエコポイントに気をつけながら実習しましょう!
 海苔巻き。ごはんの代わりに、木綿糸で束ねて茹でたそばを使いました。
 かぶの皮はせん切りにし、茎は熱湯に通して小口切り。昆布茶で浅漬けにします。  完成です。本日のメニューは・・・そばの海苔巻き、そばだんご、そば湯のスープ、かぶの和風サラダ、かぶの茎葉と皮の浅漬け
エコクッキングを実習してみて、気付いたこと、今後出来ることなどを和気あいあいと語り合いながら、試食です。
後片付けにもエコポイントは盛り沢山です。各班で出た生ゴミを量って、それそれの工夫を参考にします。大変お疲れ様でした。今回の実習をきっかけとして、皆様の家庭のキッチンや食卓が、楽しいエコライフスタートの場となります事を願っております。
 <参加者の感想>
・とても楽しくてあっという間に調理が出来ました。そば寿しはとてもきれいに出来たと思います。
・普段、何気なく捨てていた物が、調理方法によって気にすることなく、おいしく食べられることがわかり、「勿体ない」ことをしていたなーと思います。それが、エコにつながるなんて・・・。 (カブの皮を食べる、人参の皮をとらない等の調理方法、参考にします。)
・気を付けながら料理するとゴミがほとんど出ないと感じました。
・今回教えていただいたポイントは、身近にある野菜や具材で時間をかけずにおいしい食べ物を作ることを工夫すればエコにつながるという事、そして楽しくルンルン気分で作る事が出来るのは、美味しくいただけるにつながるという事。
・今まで、カブの皮や人参の皮を捨てていたので参考になった。 特にカブの皮は細く切ると、つけ物にも油いためでも何でも利用出来、ゴミも減らせて良いと思いました。

第2回土曜環境サロン 「おひさまCooking!」

 ソーラークッカーを工作して、エコクッキングに挑戦しました。
●平成26年8月9日(土)
●話題提供:中村 早苗(石川県地球温暖化防止活動推進員・環境カウンセラー)
太陽の力、働き、ソーラークッカーについてのお話しです。

大型のソーラークッカー制作者の体験談。

いよいよ、ソーラークッカーを作ってみよう!!
皆、真剣に丁寧に作成中。
ソーラークッカー完成。
あいにくの雨空で、ソーラークッカーが使えません。エコハウスのキッチンでエコクッキングです。
ソーラークッカーで調理予定のチョコフォンデュを
試食中。
大人達も夏の省エネ対策の話で盛り上がります。


最後に、自由研究の進め方のおまけ付。皆さん、ソーラークッカーの完成品を持ち帰り、
是非、お天気の日におひさまCooking!再チャレンジして下さいね。
<参加者の感想>
・ソーラークッカーが手軽に作れることが分かりました。子供達に体感させエコを実感してもらう企画を考えます。
・子どもの科学、自由研究にと参加させていただきましたが、親の方がおどろくことばかりでとても勉強になりました。雨はとても残念でしたが、子どもたちはとても楽しそうで来てよかったです。またこのエコステーションに来て、いろいろ子どもと環境について学びたいと思います。
・今日は雨で、残念ながらおひさまクッキングはできなかったですが、今度家の庭でラスクや焼きバナナ、じゃがバターなど作って子供と一緒に食べようと思います。バナナの皮を米ぬかと土で混ぜて土に戻す実験もおもしろそうでした。重さが変わらないのにびっくりしました。
・バナナの皮を土にまぜて、3か月ぐらいたつとバナナの皮が土の色になることがふしぎに思いました。あと、バナナやパンをチョコレートにつけて食べたのが楽しかったです。天気が晴れたらソーラークッキングをしてみたいです。

いしかわ環境フェア2014いしかわ近未来の環境技術展 いしかわの里山里海展 開催報告

 去る8月23日(土)、24日(日)の両日にわたり産業展示館4号館において開催いたしました「いしかわ環境フェア2014(同時開催:いしかわ近未来の環境技術展2014・いしかわの里山里海展2014)」につきましては、皆様のお陰をもちまして、盛況の内に終了いたしました。



≪テープカット≫
来場者数は過去最高の25,200人(土曜10,500人 日曜日14,700人)にのぼりました。大勢の方々にご来場いただきまして誠にありがとうございました。
【環境月間・愛鳥週間ポスターコンクール表彰式】
【民間団体・企業・大学・行政における環境活動の紹介や環境企画製品の展示・紹介】
【体験・工作コーナー】
【近未来の環境技術展 スマートモビリティゾーン】
【いしかわの里山里海展 多様な生き物紹介】
【自然素材を利用した工作・小物作り体験】
移動食器洗浄車[ピカピカ号]
クイズラリーも行われました

レジ袋有料化に伴う寄付感謝状贈呈について (平成26年7月29日)

7月29日(火)、いしかわエコハウスにおいて、レジ袋有料化に伴うご寄付をいただきました事業者の方々に対して、寄付感謝状を贈呈いたしました。

≪ご寄付をいただいた事業者の皆さん≫

(株)安達
ダイヤモンド商事(株)
アルビス(株)
(株)ニュー三久
イオンリテール(株)北陸・信越カンパニー
(株)平和堂
(株)大阪屋ショップ
マックスバリュ北陸(株)
(株)鍜治商店
(株)松本日光舎
金沢大学生活協同組合
(株)マルエー
(株)示野薬局
(株)宮崎クリーニング社
生活協同組合コープいしかわ
(有)ヤングドライ金沢

 (16事業者)

各事業者の皆様からレジ袋の有料化に伴うご寄付をいただきまして、ありがとうございました。
 本県民会議では、いただきましたご寄付により、地球温暖化対策をはじめ環境保全に係る事業を県民、民間団体、事業者、行政等と協働・連携し実施してまいりたいと考えております。
 レジ袋削減協定の締結から5年を経過し、これまでの皆様方の取り組みにより、県内でのマイバック持参はおおむね定着しました。地球温暖化防止と循環型社会の構築に向け、更なるレジ袋削減を進めるため、引き続き、県民あげてのマイバックの持参とレジ袋削減にご理解・ご協力をお願いいたします。

レジ袋削減協定参加事業者一覧→http://www.pref.ishikawa.lg.jp/ontai/pp/rejibukuro/

第1回土曜環境サロンinいしかわエコハウス「グリーンカーテンで涼もう!」その後の成長記録

 今年5月10日(土)地球温暖化によって生き物たちはどうなるのか?
植物の管理を通して、植物・昆虫・鳥等の様々な生物との関係、人との関わりについて一緒に学びながら、いしかわエコハウスにて、みんなでグリーンカーテン作りに挑戦しました。その後2ヶ月半、現在もすくすくと成長中です。
●5月10日
・みんなで朝顔とゴーヤの種をまきました。
●5月22日
・少し時間がかかりましたが発芽しました。
●5月24日
・双葉が顔を出してます。
●6月4日
・初生葉から本葉が・・。
葉の形状が区別できるようになりました。
●6月6日
・ネットにつるが巻きはじめました。
●6月8日
・?!土にカビらしきものが・・・。
丁寧に除去しました。
●6月18日
・週明けにビックリ!こんなに伸びました。
●6月21日
・ゴーヤの花が咲きました。
●6月24日
・摘心。上へ上へ・・頑張ってます。
●6月26日
・ゴ−ヤの赤ちゃん。見つけました!



●7月16日
・あと少し軒まで届いてグリーンカーテン完成。楽しみです。

第1回土曜環境サロン「グリーンカーテンで涼もうinエコハウス」

 植物の管理を通して、植物・昆虫・鳥等の様々な生物との関係、人との関わりについて一緒に学びながら、エコハウスにてみんなでグリーンカーテン作りに挑戦しました。
●平成26年5月10日(土)
●話題提供:松枝 章(環境カウンセラー・樹木医)
 
 地球温暖化によって生き物たちはどうなるのか?皆でお話を聞き、環境について学びました。
外に出て混合土を作ります。
土をプランターに運び入れます。
土に水をやり、朝顔とゴーヤの種をまきます。

ネットをしっかりとはります。

最後に水やりをして、完成です。
おつかれさまでした!成長が楽しみです。
<参加者の感想>
・子供がグリーンカーテンを作る事に興味を持ったので良かったです。普段、忘れがちになっているエネルギーのむだ使いについて、考える事ができました。
・昨年のグリーンカーテンがうまく出来なかったので今日のお話しが楽しみでした。グリーンカーテン作りのお話しはもちろんのこと地球温暖化のお話しもとてもわかりやすく よかったです。さっそく家に帰りゴーヤ・朝顔を植えたいと思います。
・小さな子供さんが多くにぎやかでした。天気がよく、さわやかな1日でした。
・たのしかった。 はじめてグリーンカーテンの講習を受けましたが種のうえかたや水のやり方など、自分が思っていたのと違うことがたくさんありました。温暖化になると、人間にあたえる影響ばかり考えていましたが、植物や生き物にも大きく影響するんだとあらためて思いました。
・グリーンカーテンをするときにたいせつなことをまなべて、よかったです。













バナースペース